何の変哲もない咲の地名紹介

動画を作ったもののブログ版です。さらにわかりづらくなるかも。最近は地名紹介以外の小ネタも多くなってます。文章がgdgdなのは仕様です。当面は不定期更新です。

September 2013

白築さんという苗字

珍しく2日連続の更新です。

本日ビッグガンガンでシノハユの連載がスタートしました。
既に手にされて読まれた方の感想記事も出ています。
自分は・・・まだです。
基本的にコミックス派なので掲載誌は滅多に買わないのですが、流石に1話は買っておこうと思ったんですが、ウチみたいな田舎のTSUTAYAには入ってこないようで・・・。
幸い今週都内へ出る用事があるのでその際に買ってこようと思います。
MANTANウェブ様にも連載スタートの記事が出ています。
今回はこのお話のヒロイン、白築慕さんの苗字についてほんの少しだけ書こうかなと思います。

白築













白築さんは全国に109件、そのうち75件が島根県在住の方という島根土着の苗字です。
(参考出展:姓名分布&ランキング様
この辺りの登場人物=その地に土着する苗字というのは咲の法則というか鉄則のようなものになりつつあります。

しらつき




名字由来net様やググるさんなどで白築という苗字のルーツを探しましたが残念ながら見つけられませんでした。
ただ、少し気になった方がお1人。
白築純さんという歌手の方がおられます。
この方、神奈川県出身で後に島根県に移住されているのですが・・・1話の情報を探してるとシノハユの白築さんも元は神奈川県民で訳あって島根に移住したとかいう情報を目にしまして。
舞台特定班の人達はすごいなぁ・・・。
この方を立さんが存じ上げてて今回のヒロインのベースにしたのかな・・・というのは多分考えすぎですよね。
咲全体の設定資料を集めた本や立さんのロケハン的な本とか出たらおそらく買っちゃうだろうなぁ。
本当に細かいところまで考えて作っているみたいですし。
立さんのHPに描かれていた姫子の生立ヶ里中の制服姿、かわいいなぁ・・・。

今回はここまで。
もう1人名前が判明した子もいますがそちらはビッグガンガンを購入してからということで。
その前に三箇牧訪問を書いて近畿巡りを完結させて地名紹介に戻れるようにしないと・・・。
それでは。

咲・近畿巡り④千里山周辺編

アルカ茄子様の赤土さん元ネタ探しという記事を見て赤土村と鷺森村があったことを知りました。
気づかなかったなぁ・・・。
すばらな記事なので是非一読を。
立さん、地名関係は相当詳しそうだなぁ。

今回は千里山周辺編です。
ただ、千里山は3日目・4日目の時間があまり無い中で訪れたので内容が薄いのはご了承の程を・・・。130830_0959~01_R130830_0952~01_R














3日目は地元の方へ行く予定があったのでその前に千里山へ。
慌てすぎて千里山駅を撮り忘れる痛恨のミス。
朝だけど人が多かったのでなかなか撮るタイミングが・・・。
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そのまま佐井寺図書館へ。
趣のある建物でした。
中にもお邪魔させていただいたのですが、何かやっていたので写真は自重。
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千里山は姫松とは雰囲気が違って少しおしゃれな感じの奥様方が多かったです。
ちなみに千里山周辺の再開発は結構進んでいます。
これからどんどん風景が変わっていくと思います。
駅前の千里山マーケットも閉店になってました。


3日目はこのあと地元へ。
写真では晴れてますが、このあと雨降りました。
傘買って30分で壊れました・・・。

4日目。
宿をチェックアウトしたあと新大阪駅のロッカーに荷物を詰め込みまずは三箇牧へ(三箇牧は次回)。
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そのあとにモノレールで公園東口駅へ行き膝枕の場所へ。
でもなんで2人はこんなところにいたんだろう?と思いつつ歩いて万博記念公園駅まで歩いてみたのですが遠かった・・・。
この日は異様に蒸し暑くて歩いてると汗が吹き出る吹き出る。

万博記念公園駅から千里中央まで行きモノレールから北大阪急行に乗り換えて緑地公園駅へ。
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ここも工事中だからか警備員のおっちゃんがいたのであんまりガシガシ撮れずじまい。
しかもこのタイミングで雨降りだすし・・・。

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個人的には怜・竜華・セーラの3人はこの周辺に住んでるんじゃないかなぁ・・・と。
膝枕のシーンは阪大病院の帰りとか9話のシーンも部活休んで病院行って帰りでは・・・なんて思ってるんですがたぶん見当違いかもしれませんね。

この辺りの画像を撮ったところでそろそろ新幹線の時間が迫ってきたので撤収、帰路に着きました。

今回はここまで。
千里山は次回はもう少し時間取って訪れたいですね・・・。
次回は三箇牧訪問の記事になると思います。
それでは。

咲・近畿巡り③吉野編その2・この寄り道は阿知賀へ続く道なのか・・・?

有珠山高校の記事で岩館揺杏さんが気になった人は岩館学選手の・・・と書いたら岩館選手が今季限りで引退
だそうで・・・。

今回は吉野編の寄り道のお話です。
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金峯山寺を訪れて「仁王門すげぇ、蔵王堂すげぇ」言いつつ出てきてそのまま吉水神社へ向かおうと振り返ると赤い丸の石柱に「右 脳天大神(おおかみ)参道」の文字が。
以前書いたファンブックの記事にはこの先は単なる敷地と書いたのですが、実はこの先には何かしらあると。
じゃあ、何かあるなら行ってみましょうかということで行ってみました。
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仁王門の前を右に入って道なりに歩くと左の分岐点のところに来ます。
脳天大神は右に曲がるのですがこれをそのまままっすぐ進むと後醍醐天皇の行宮となった実城寺跡に建てられた南朝妙法殿があります。
こちらもなかなかすばらな建物でした。
では、この分岐点を右に曲がって脳天大神へ向かいましょう。
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右に曲がるとなかなか急角度な石段がお出迎え。
これを吸い込まれるようにひたすら降りていきます。
途中、右のようななだらかな区間もありますが基本的には急角度な階段が続きます。
その数、おおよそ450段。130829_1034~01_R130829_1036~01_R














階段を降りきると永水女子の控え室に架かっていたような橋と鳥居があります。
これを渡って左へ行くと脳天大神があります。
近くから撮りすぎて分かりづらいですが、けっこうコンパクトな造りですがなんというか、独特な雰囲気がありました。
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少し離れたところから。
この脳天大神は首から上の守り神が祀られているため、合格祈願や頭病治癒といった願い事を受けておられます。
鳥居を右に曲がると宝泉坊水子地蔵尊があります。

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その水子地蔵尊の先にも道があるのですが、これ以上先へ進むと迷子になって深山幽谷の化身になりそうだったのでここで引き返しました・・・。
帰ってから調べてみると、このまま進んでいくと最終的には吉野山の麓の方まで降りてしまうみたいですね。
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この時この辺りにいたのは自分一人でした。
聞こえるのは川のせせらぎと蝉の声。
物思いに耽るには最高の環境でした。
穏乃にとってはこの辺りは庭みたいなものなんでしょうね。
ちなみに携帯の電波(au)は圏外でした。
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(  Д ) ゚ ゚
・・・
( ゚д゚ )

そんな物思いを吹き飛ばす帰り道。
当然ですが、金峯山寺に戻るには行きで降りてきた階段を上らなくてはなりません。
おおよそ450段、ヒィヒィ言いながら上りました。
こんだけ上ったのは土合駅以来です・・・。
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途中一箇所だけある休憩所に横にあったもの。
剣っぽいけどなんだろうなぁ・・・。
脳天大神へ向かう石段にはお地蔵様や幟が無数にあります。

金峯山寺と吉水神社の間にこんな寄り道をしてきたよ・・・というお話でした。
で、帰ってきてからファンブックをもう一度読み返してみたのですが
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金峯山寺と阿知賀女子の位置関係、かなり離れてました・・・。
これ谷1つ超えないといけない勢いですね・・・。
脳天大神は金峯山寺からそんなに離れていないようで、これが阿知賀への道とはちょっと言えないかなぁ・・・(´・ω・)
ファンブックのこの全景から見た感じだと、阿知賀女子学院はおそらく県道48号側にあるのでは・・・?という位置です。
この辺りは車で吉野に行ける方に挑戦していただく方がいいかもしれません。

吉野はまた訪れてみたいですね。
今度は吉水神社の先にも行きたいですし。
次回は近畿巡り・千里山編です。
ただし、千里山はあんまり時間なかったので内容は薄いかもしれません・・・。
それでは。

咲・近畿巡り②吉野編その1

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7年後、どうなってんのかなぁ。色々と。
ちなみに全国大会の会場である東京国際フォーラムもオリンピックの競技会場として使用されるそうです。
(確かウェイトリフティングだったかな・・・?)
今回は近畿巡りの2回目、吉野編です。
今回も画像多めです。
吉野編はあちこち巡ってきたので2回に分けて書こうと思います。
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枕が合わなかったのか前日半徹状態だったのに4時間ほどで目が覚めて朝6時前に起床。
そのまま支度して大阪阿倍野橋駅に行き8時すぎの特急で吉野へ向かいました。
行きはこのさくらライナーという新しい特急に運良く乗れました。
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道中はまったりとこんな感じで外をぼんやり眺めたりWiMAXのルーターを持ってきていたのでタブレットいじったりしてました。
ちなみにWiMAXは吉野では全く使えませんのでご注意を。
(確か吉野口駅の辺りから使えなかった記憶が)
その吉野口を過ぎた辺りでどうも睡魔に負けてしまい、車掌さんに「終点ですよー」と吉野で起こされるまで寝てしまう始末。
「着いたー!」なんて感慨もなく頭ぼんやり・眠い目をこすりながら改札を出ていました(;´Д`)

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そのままロープウェイに乗車。
寝てたのが良かったのかケーブルカー独占状態だったのですが・・・これ、かなり揺れます。
正直言って怖かったです。
レジェンドみたいに立ってドアにもたれてなんて、とてもじゃないけど無理です。
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ケーブルカーを降りてブラブラと登っていきます。
この日は本当に天気が良くて暑さもそれほどではなかったのですが、やっぱり歩いてると汗はかきました。
夏はオフシーズンなので人はそんなに多くないのですが意外と交通量が多いので行かれた際には車の往来に気をつけてください。
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1話の冒頭で和が出てきたところです。
この階段を下りた辺りに花蔵(かぐら)さんというカフェがあるので行ってみたのですが、残念ながらこの日はお休みでした。
右の写真は和目線?の写真です。
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この階段は結構長く続いています。
降りていこうかなとも考えたのですが今回はパス。
吉野に住んでいた頃の和はこの階段を毎日昇り降りしていたのでしょう。
結構体力つきそうです。
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左の写真が松実館ことさこやさん
もう少し全体の写真が撮れればよかったなぁ・・・。
いつかは宿泊してみたいですね。
右はED(SquarePanicSerenade)の最後のシーンっぽく。
でも、確認したらもっと金峯山寺寄りでしたね・・・失敗。
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その金峯山寺の仁王門と蔵王堂です。
・・・これ、1度生で見てください。
迫力というかなんというか、「すげぇ・・・」としか言葉が出なかったです。
このあと寄り道をしたのですが、この寄り道で体力をガッツリ消耗しました・・・。
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その寄り道を終えてヘトヘトになりながらも再び坂を登って吉水神社へ。
左の鳥居を潜った先の坂を下って登ったところが右の門です。
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境内に入ってすぐの所にある一目千本から見た景色です。
思わず深呼吸したくなる景色でした。
本当、晴れた日に来られてよかったな・・・と。
この日だけで5・6回くらい景色を見ながら深呼吸してました。
ハウエバー











大きく手を広げてこんなふうに・・・w
深呼吸をした後はさらに中に入ってお参りをして宮司さんから絵馬とお守りを購入して絵馬を奉納しました。
宮司さん、とてもいい人で絵馬を書く際に「使われますか?」と言ってペン3つ貸していただけました。
自分は絵は書けないので1本だけしか使用しなかったのですがなんかホッコリしました。
心残りはちょうどお昼時だったので「どうぞー」って差し出してくださった後そのまま宮司さんが中に入られたので、書き終わったあとに直接「ありがとうございました」と言えなかったこと。
この場をお借りして、本当にありがとうございました。
絵馬は蜂を避けながら書きました。
(この日は蜂っぽいのがたくさん飛んでました・・・あとトンボも)
避けながら書いて避けながら奉納したので写真撮り忘れました。
奉納する際に他の方が奉納された絵馬を少し見ていたのですが、その中にオダワラハコネさんの絵馬があって「おぉー」っと1人でテンション上がってましたw
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吉水神社をあとにして昼飯を探しながら下りる途中で見つけた韋駄天山とその景色。

韋駄天は仏法を守る護法神で、帝釈天に納める仏舎利を捷疾鬼に奪われた時、足の早い韋駄天が追いかけて、取り返して来たことから、足の速い人を韋駄天とたとえたり、速く走る様を「韋駄天走り」と云う様になりました。
(韋駄天山の掲示板より)
この掲示板を読んでるうちに「この山って穏乃の山っぽいなぁ」とか思って登ってみました。
ここもいい景色でした。
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韋駄天山を下りた後は昼飯(吉野葛を練りこんだ冷やしうどん、爽やかなのどごしでおいしかったです)を食べて幼あらたそが隠れていた看板があるお土産屋さんでお土産を購入して14時過ぎの特急に乗って宿に戻りました。
スタンプラリーはヘトヘトになって大和上市で下車する体力が無くなっていたので聴牌コースのスタンプを押した台紙をそのまま持って帰ってきました(´・ω・)
なんもかんも寄り道のせい。
次回はその寄り道について書こうと思います。
最近地名紹介はサボってしまっていますが、この近畿巡りの記事が終わったら再開します・・・。
それでは。

咲・近畿巡り①姫松編

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最近不安定な天気が続きますね・・・。
今回は近畿巡りの1回目、初日のことについて書いていきます。
適当に撮った画像多めになるのでご注意ください。

8時の新幹線に乗るために朝5時に出発。
早めに着くつもりでいた東京駅に7時前に到着。
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少し時間があったので朝飯を買いに行くついでに東京国際フォーラムへ。
やはり直でこういうところを見ると、テンション上がりますね。
重たい荷物引きずりながら見に来た甲斐がありました。
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国際フォーラムから丸の内口側へ歩いていくとガード下にてこんなお店を発見。
???「蕎麦よりおもちですのだ!」
お店の名前は「くろ」ではなく「げん」と読むそうです。
Soba Dining 玄
昼は蕎麦を使ったランチ、夜は和風ダイニングバーという感じだそうなので国際フォーラムに巡礼された際にいかがでしょうか?

こうやって少し時間を潰してから新幹線で大阪へ。
こだまに乗ったので到着はお昼。
車内では2時間ほど(新横浜過ぎた辺りから名古屋までかな)寝ていました。
そのまま宿にチェックイン。
前日に早めに着きそうと連絡したら大丈夫ですよーとのことで、早めにチェックインさせていただきました。
荷物を置いて1時間ほど涼んでから姫松巡りへ。
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最初に訪れたのは83局で末原さんと絹恵ちゃんが歩いてたここ。
ジャンジャン横丁の入口です。
山王という交差点から線路のガードを潜るとスグです。
この辺りは以前近代麻雀漫画生活様が訪れた際にスパワールドで裸の付き合いをしていた説というのを書かれていて、自分もちょっとこのシーンの考察みたいなのでも出してみようかな・・・とか思いながら通天閣周辺を経由して天王寺まで歩いてみました。
で、実際この辺りを歩いてみて目に付いたのが将棋センター。
ジャンジャン横丁の中だけで2件、新世界全体は歩いてないのですが何件かあるのではないかと思われます。
昔は通天閣の地下にも将棋センターがあったそうで通天閣の下には王将の駒の碑がありますし、天王寺公園では屋外で将棋を差してる光景も目の当たりにしました。
この辺りは幾度も映画化された阪田三吉をモデルにした映画「王将」の舞台で、昔から将棋が盛んな地域です。

これを咲の世界に置き換えて考えてみると、この辺りには幾つもの麻雀センター(雀荘というよりかは阿知賀子ども麻雀教室的な)があってそこには市内南部や堺辺りに住んでる子供たちが通っているのかな・・・と。
末原さんと絹恵ちゃん(というより愛宕姉妹)は同じ麻雀センターに通っていてこのシーンはそこに顔を出したときだった・・・うん、ものすっごいこじつけw
しかもこの案、フリテンリーチで流して様の姫松探訪記事の考察とかぶってました・・・。

まぁ、そんなこと考えながら「阿倍野ハルカスでけぇ!」とか言いながら阪堺電気軌道という路面電車に乗ります。
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天王寺駅前駅から5駅。
由来になった姫松駅に到着。
近くにあったファミマでからあげを買ってきて1枚。
この駅前にあるドルチェ&ポアールという洋菓子店も気になったのですが、サクサク移動したため今回はスルー(´・ω・)
ちなみに冒頭の冷コーあんぱんの看板はこのお店のモノです。
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姫松から3駅先の神ノ木駅です。
2度扉絵になっている駅ですが、周囲は本当に住宅が立ち並んでいるだけです。
ここから少し歩いたところに南海高野線の住吉東駅があって乗り換えのアナウンスがされています。
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神ノ木駅から住吉駅で乗り換えて(ここまでが上町線)阪堺線を恵美須町方面へ5駅、聖天坂駅で降りて5分ほど歩いたところの住宅街の中に88局の扉絵に出てきた階段があります。
どうやったらこんなところ見つけられるんだろう・・・?
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聖天坂駅に戻って電車待ちのときに撮った1枚。
今回は大谷高校へは行かずにこのままこのあと来た電車で南霞町→帰宿して咲巡り初日を終えました。
椅子に座りながら電車を待ちながらぼんやり「この駅で、この街で、姫松の日常が」とかいう物思いに耽っていました。
平日の夕方だったからか、少しゆったりとした空気が流れていましたねぇ。
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「顔なじみ 今日も乗ってる 阪堺電車」

というわけで今回はここまで。
次回は吉野訪問編になります。
ただ、全4回と書きましたが吉野は2回に分けて書く予定でいます。
吉野が一番写真撮った気が・・・。
それでは。
今回の旅ではUSO9000仮想工房様の-「咲-Saki-」舞台探訪(全国編) 地図-を利用させていただきました。
誠にありがとうございました。

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